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静養院何もしない事について【2017.07.29

<font size=”4″>暑いですね
猫も外には出たがらないほど暑いです。
廊下の扇風機の風邪の当たるところでゴロゴロ涼んでいます猫の画像は最後にあります

断食道場 断食にはいろいろなやり方で指導歩方針考え方がありますね

静養院は食べない、動かない 考えないということで身体の外部から掛かるストレスを取り除き、今あるストレスを都営除くことで元々の健康を取り戻すことが必要だと考えています

元々疲労や、病気は外部からのストレスを溜めた結果であり、人間関係や仕事遊びに頑張った
成果でありと言えます
肉体疲労も精神的疲労も無意識の習慣として長年頑張った努力の成果だと言っても間違いないのです

肥満も習慣的に人一倍頑張って食べた成果であります、なぜ頑張ったかと言う原因は様々ですがとにかく成果が出るほど頑張ったわけです。

静養院における【断食健康療法】は
無意識な習慣的ストレスを受けているような様々な生活習慣の全てを一時的に断ち切ることで
努力した結果、疲れ破綻している心身に積極的に休息を与え回復させるためのリセット期間が
健康の為の断食であると言えます。



何もしてはいけないということと何もしなくていいということは違います
何もしなくてもいいということはストレスを受けない状況に置くと言うことです、
やりたいことがあればする事が出来ます疲れを少しでも感じると休むそうしてストレスに
ならない程度のことをする事で読書や趣味などは楽しんでください。
あくまでも頑張ることはしない…ですよfont>
猫