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静養院ストレス2019.03.14

今夜の静養院からの夜

今回は続きでストレスのお話ですが

一般的にストレスは肉体的な場合や精神的な環境によっておこりますが
そう言った場合においてもストレスは二つの種類に分けることができます。

認識のない無意識的なストレスと認識している意識的なストレスに分けることができます

精神的なものであっても自己中心的な人の場合 周りに気を使い過ぎる人の場合が有る。

無意識に自己中心的や わがままな性格で普通に生活をしてきたようなタイプは
自己のその性格に気づけず他人と折り合う事が非常にストレスを受けることになり
そのために自己の行動や言動を振り返ることなくストレスの原因は他人から精神的な
ストレスを受けているからと無意識に感じてしまう。

また反対に回りと折り合いをつけることが上手な場合は無意識に自己犠牲が生じて
くることも多いのであるが上手く折り合いをつけられたと言う満足感で自己に生じて
いるストレスを上手に感じられなくため込む原因となる事が多いのではないか。

この無意識はまず自己を客観的に見る必要がありそれに気づいて修正する時間と
周りから刺激を受けない穏やかな空間が重要になる。

また意識の有るストレスの場合は
わかりやすく言えば会社で嫌な事があった、心配事が有る、苦手な人間と会わないと
いけない等 自分で感じ事ができるストレスであり無意識なストレスよりも短時間で
感じる場合が多く解消しようとするに行動も早い場合が多いのではないかと思う。

無意識で有っても友意識ストレスは溜めると不調になる。
有意識なストレスは先に書いたように直ぐに感じているのでその日の内に食べたり
飲んだり歌ったり。スポーツしたりで解消する事ができる・しかしそこには食べ過ぎ
飲み過ぎで生じる無意識の内臓へのストレスや睡眠不足が生じたりているので次の日は
消化の良い物をとったり早めに眠り睡眠を補うような調整が必要となります。

無意識の場合はストレスは無意識に溜めこんでいくため、かなり大きく不調が症状と
して出ないとわからない事が多くそこにはまた無意識な解消法も混在している場合も多い
無意識なストレスで無意識な過食、その修正に拒食等を繰返してしまうようにストレスがストレスをうんで解消以前にストレスのループにハマっている場合も多いのですから
正しくストレスの原因(要因)を把握できることが大切になります。

だんじき療法は自然と調和する事で不調の原因、原因を起こす要因を遮断し
要因の認識から心身をリセットすることで人間らしい「良い加減」の感覚を持ち、
いろいろなタイプ(個性)の人間と適度なコミニュケーションを築けストレスも上手
に解消できポジティブな生活ができるようになります。

今日はカボチャの煮物・桃・これは五分粥

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